DAY 012← トレーニング一覧
散布・交互シュルテ
1、次に16、次に2、次に15……しかも数字は行に並んでいない。
遊び方
- 116個の数字が自由に散らばっています。走査できる行列はありません。
- 2両端から交互にタップ:1、16、2、15、3、14……という順で。
- 3次に押すべき数字は常に上部に表示。タイムが速いほど良い。
遊び方
- 0116個の数字が自由に散らばっています。走査できる行列はありません。
- 02両端から交互にタップ:1、16、2、15、3、14……という順で。
- 03次に押すべき数字は常に上部に表示。タイムが速いほど良い。
トレーニングの仕組み
普通のシュルテテーブルより難しい理由は2つ。自由配置なので行ごとの走査ができず、スキャンのリズムに乗れません。そして両端から交互に進むため、2つのカウンタを同時に保持し、1タップごとに切り替える必要があります。
よくある質問
- 何秒ならすごい?
- 30秒未満で堅実、22秒未満なら優秀です。1分を超えるなら、まず定番の5×5から練習を。
- コツはある?
- 小さい数字に手を伸ばしている間に、目で次の大きい数字を見つけておくこと。1つ押すたびにゼロから探すのが最大のロスです。